今週の雑誌 自転車とランニング
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
良い写真とは?と漠然と考えると視点が多岐に渡り難しい。
表現として何を伝えたいのか?訴えたいのか?感じさせたいのか?という「主題は何か?」が写真の全てと云えるかもしれない。例え記念写真であれ、作品写真であれ必ず存在するポイントです。
それらの表現として技術論に入るのですが、私が特に意識しているのは「構図」です。絵的に安定していることが前述の表現の基本と思われるからです。
1)三角形の法則・・・安定する構図の最も基本の法則
2)3分割の法則・・・横に3分の1づつ、縦に3分の1づつの仮想線に構成物やポイントを合わせる。またその交点に主題を合わせると構図が安定する。
他にも様々な表現がありますが、特にこの2大法則を意識すると劇的に写真は変わります。
また何も意識しないでほとんど横位置で撮る方が多いのですが、
縦位置で撮ることを覚えると、表現の幅は確実に広くなります。
どうせ撮るのならば「伝わるもの」を残したいですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
めっきり気温が下がり洗濯物も日中では乾きにくくなってきた。また夜間に確実に乾燥させなくてはならないモノ、或いは「時」が結構多い。そこで衣類乾燥機能のついた除湿機にて風を当てて乾燥を効率よく行っている。
当初はコンプレッサー式を使用していたが、気温が下がると除湿能力が下がるのが特徴で、古くなるに従いその傾向が大きくなってきていた。そこで冬場でも除湿能力の高いデシカント方式のモノを一昨年購入した。しかしこれは室温を上昇させる特徴があり、夏場はことさらに暑く不快この上ない。
そこで数年前から夏場は古くなったとはいえ除湿能力に不満がなく、かつ消費電力の少ないコンプレッサー式を使い、冬場はデシカント式を使うという方法をとっている。今週から交替したのでツーショット!
最近はお互いを組み合わせたハイブリッド式の製品も出てきました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
10/20(土)は先の地区新人大会で優勝して出場が決まった県南ブロック大会が開催されました。(残念なことに私は扁桃腺炎でお寝んね・・・)この大会は県内各地区の上位校にて県北ブロックは8校、県南ブロックは16校で競います。4校によるトーナメント戦の優勝校が来月10日の決勝大会へ進めます。我が校はEブロックとして長井北中を会場とします。
[今回もここからは友人Mくんの写真とレポートにて]
開会式では我が校の校長先生が副委員長として挨拶をして、選手宣誓は地元代表の我が校キャプテンが行いました。
当日は晴れたり曇ったり、最後は雨・風で選手も応援も大変のようでした。応援には3年生の一部も参加していたようです。
初戦は山形地区3位の蔵王一中です。前半フリーキックから合わせて先制ゴールが決まります。それに火が付いたように相手は気合が入り、危ないシーンが続出しましたがバック陣の健闘が光り1-0で勝利を手にしました。
次戦は初戦で米沢の南原中に圧勝した南陽の宮内中です。ちなみに南原中はなんとサッカー部員が足りずにスキー部が何人か出ているとのこと!しかし、学校数の多い米沢地区を準優勝とは立派です。
さて宮内中との試合も初戦同様にハラハラドキドキ。今度も体で押し込んで先制点を奪いますが、相手も攻守ともにバランスよく一進一退の攻防が続きます。後半に入り右サイドから崩され1点失いここからは宮内ペース。ラスト1プレイもゴール前でイエローギリギリで防ぎ1-1で終了しました。続いてPK戦に突入しますが4-2で見事に勝利し、決勝大会出場を決定しました。これで県ベスト6です。(先の3年生のベスト8を超えてしまった?)
最後は校長先生に言葉を頂き写真まで撮って頂いたようです。
まだまだ決して強いチームではないが簡単に負けないチームです。まさに一戦ごとに成長してゆく頼もしい子供たちです。
当然の如く保護者は当夜も美酒に酔いしれていたとのこと…。
[Mくん、今回もパクリました。またよろしくです!]
11/10の決勝大会は過去にもスポ少で子供たちに連れて行ってもらった天童です。(それは3年生が主力の時だったけど・・・)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ラーメン好きが高じてマイどんぶりを持っています。
以前、自宅でこってりギトギトラーメンが食べたくなり、通信販売で東京の弁慶という店から取り寄せる際に、一緒に購入したのです。
しかし、たまに料理皿に使われていることがある…。あと炊飯器の残りごはんとか・・・。マイどんぶりが泣いているうぅぅぅ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なんと!先月に続いてまた扁桃腺が腫れて高熱にうなされてしまった。1ヵ月後発症とはもう10年以上も記憶にないのだが・・・。先月の記事では機能低下(老化)により発症が減ったのでは?と見解を述べたが、これは・・・若返っているということかな!?
冗談はさておき、扁桃腺が腫れれば唾液を飲み込むだけでも激痛が走るので、食欲も自然と失せてしまう。熱もあるので冷たいものが欲しく、アイスクリームとアイソトニック飲料と「ウイダーinゼリー」でビタミン補給しています。一日アイスは2個で他は1個ずつなので、摂取カロリーは 369+369+21+72=831キロカロリー となり、私の基礎代謝量が約1600キロカロリーだから約半分の計算になる。1週間も続けば激ヤセしますね。
発症から4日目の今日は喉の痛みが薄らいできたことと、寝てばかりいて腰が痛いので椅子に座って執筆している次第です。
今日は大事な用事があったんだけど・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
どのようなスポーツでも正しい=効率の良いフォームというものが存在します。体の軸がしっかりしている、バランスが良い、腰が入ってる、座っているなどで、大抵それらは美しく見えるものです。どのような競技も素人目でもそれらから、その競技者の熟練度やレベルを図ることができます。
スポーツ自転車も例外にもれず厳然とした効率の良いフォームが存在します。特にロードレーサーの場合は背中がアーチ状に曲がった「らくだのコブ」が作れるか否かです。長く最後まで効率良く力を発揮させるには「骨盤を立てる」必要があります。すると必然的に背中がアーチ状に曲がり「らくだのコブ」のようになるのです。(図中黄色矢印) またハンドルを握る腕も自然に折れて余裕が出るはずです。
MTBやクロスバイクのように速さを追求せず、のんびりポタリングが似合うような自転車ならば、「らくだのコブ」を意識することもありません。しかし、速さを追求したロードレーサーに乗るならば事情は別です。服装が専用ジャージならばなおさらです。
1)骨盤が立って腕に余裕があるか?
=背中に「らくだのコブ」があるか?
2)軽いペダリングが出来ているか?
最低70rpm以上でレースを目指すならば90rpmで。
この点を意識して熟練度を上げれば、やがて美しくみえることでしょう。またマテリアルと外観に合ったパフォーマンスを世間も注目していることでしょう。
美しさは「カッコいい」に置き換えても良いと思います。それに憧れてスポーツ自転車を始める人が増えたら、それはそれで嬉しいことです。
今年のツール・ド・フランスを制したコンタドールのフォームはさすがに美しい。勝負どころでアタックする姿もカッコ良かった!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
以前から特集本とDVDまで持っている。興味があることには疑いがなく、以前はお肉増量で重い体では諦めざるを得なかったが、軽量化した今では実現出来そうな夢のひとつとして現実味を帯びてきている。多少苦しいことが好きなMと、何とかは高いところが好き!という性格が、メラメラと心に火をくすぶらせている。
もともとは上高地に行ってみたい!が発端だけど、せっかく苦労して行って、下からのあの雄大な景色を眺めるだけではもったいなく、それでは挑戦だ!などと無謀に夢が膨らんでいる。そうそう行ける場所ではないしね。
今シーズンこそは飯豊か朝日登山を!と計画していたのは、いつかはこの目標を見据えていたからである。しかし未実施に今シーズンは終わろうとしている。いくら自転車で体を鍛えているといっても、先の100m走をはじめラン系統では使う筋肉が異なり、全く結果を出せないことを再認識させられた。同様に登山にはやはり登山で鍛えるべきと思うと、来年は実施可能な計画をしっかり立てよう。現時点では全く「夢」だけど、つかむために日々を怠惰なく過ごすカンフル剤のようなもの。まさに野望です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
今年のツール・ド・フランスを制覇したTREKの新型Madone(マドン:TREKのカーボンフレームロードレーサーの商品名)は、従来のトップチューブが水平なホリゾンスタイルに別れを告げて、ついにスローピングスタイルへ移行しました。ゆえに来年度モデルはスローピングスタイルの発売となります。
私はそもそもトップチューブの水平なマシンが欲しくTREKにしたわけなので寂しいかな・・・。もちろん移行はパフォーマンスの向上を認められたための変更でしょうが、今の私はその辺が感じられるほどの技量も見識もないのでスタイル重視のミーハーな域を出ていません。ランスが2005年に7連覇を成し遂げて翌年に発売されたMadoneがカラーリングも含めて一番カッコよかったな!ちなみにホリゾンスタイルはランスこだわりゆえに「ランス・スペック」と呼ばれていたようです。
と、カーボンを買える余裕があるわけもなく、ゆえに計画もないのになぜか心配している今日この頃です。しかし・・・、
いつかはMadone・・・ 夢です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ついに時代は無料写真プリントというサービスを出現させました。
それは「Priea(プリア)」というWebサイトです。
簡単な紹介
・誰でも無料で会員になれば利用可能。
・インターネット上から注文。
・1人1ヶ月に30枚のみ可能。同じ写真30枚でもよいし、
異なる写真30枚でもよい。組合せは自由。
・プリントは自宅や登録先にメール便で配送される。
なんと手間がかからずお得! ではそのカラクリは・・・、
15枚は左下にワンポイントで、もう15枚は下半分に広告が印刷されるのです。つまりスポンサーの広告料で運営されているのです。写真へのこの2通りの広告の組合せは自由です。
とりあえず印刷したいものや室内に掲示するものはこれで十分です。
また祖父母宅へ孫の写真を見せる、贈るなどにも利用しています。
印刷品質も問題ないし、便利な世の中になったものです。
みなさんもぜひお試しを!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今は写真だと燃えているが、もともと絵が好きです。その好きな絵は世の中に星の数ほどあるが、いつまでも飽きないのはやはり古典絵画が多い。その私のランク上位のひとつはこの絵です。
『雪中の狩人』 ピーター・ブリューゲル(ピーテルとも?)
季節感を感じさせる圧倒的な透明感の清々しさ。また描写が緻密でどんな遠景でも、小さな鳥でも、樹木の葉、岩、一本の草でも、たいへん細かく、しかもそれも体温の通った描き方をしている。
しかし一番は画面構成、安定感のある構図に魅かれます。左上から右下に流れる構図。真ん中の小さい木がさりげなく左に傾き、構図の流れを作っている。泊まる鳥と飛ぶ鳥の配置も絶妙。また、犬も人も背中を向けているのは作者の絵の特徴です。
全てではないが、だいたいの絵は人や樹木や山の稜線など主要な構成要素の配置は、左上から右下へ流れている。(それは心理学的に安心感を与える構図だと立証されているらしい。)その場合の多くは右上に色彩的遠近法で空間の抜けをつくり、左下に一塊のものを配置することが多い。
そういえば、私の写真も三角形の安定した構図を心掛けていますが、自然と左上から右下へ流れる構図になるものが多いのも妙に納得します。
こういう才能の人が現代に出現したら、凄い写真家などになっているのかな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
わたしは小学生の頃によく家の周囲の稲刈り後の田んぼを走り回って遊んでいました。近くに同級生はいなかったので専ら近所の上級生、下級生とでした。
バットを振り回して野球もどき(3人で投げる、打つ、守る=拾う、など)やサッカーもどき(2人でただ思いきり蹴ってどこまでも走って行くなど)やゴルフもどき(1人で自家製木製クラブ?で軟式テニスボールを力いっぱい打つ!など)懐かしいです。稲の株につまずき、畦に足をとられ、たまに堀に落ちたり・・・。とにかく足元不自由ながらも走りまわったものでした。
稲を刈り終えた田んぼは香りも好いし、トンボやバッタがたくさんいるし、畔に咲く小さな草花も当時は興味がなかったけどおぼろげに覚えています。田舎景色を全身で感じていたのですね。
また、ボールを追いかけたついでに、他人の家の畑や庭にも自由に入り放題で、悪戯もよく行い怖い爺さんに怒鳴られたり、優しいお婆さんにおやつを頂いたりと、今となっては温かい思い出といえます。
窓ガラスを割ったり、畑の作物や草花を踏みつけたり、渋柿を盗んだり、シイタケの菌?を抜いたり・・・。
見つかったその夜の親父は怖かった・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3、4号と3人で出掛けた時は、まず何よりもトイレが優先です。機会があるごとに済ませます。備えあれば憂いなし。4号は「我慢」という単語を未だ知らない。
次は食事です。店で食べるのはいろいろ気を使うので、天気が良いならば外でコンビニのおにぎりやサンドイッチで済ませたい。まだまだ車中ではこぼしたりするので…。そのような前提の公園やパーキングの地図は常に頭に入れておかなければならない。
あとは、眠くなる時間やタイミングの見極めも重要だ。うまく車中で眠らせるためにトイレと食事には神経をピリピリさせてしまう。
事前の作戦はあろうが、刻々変化する状況に適切に対応しなければ目的を達することは難しい。とにかく頭脳ゲームだ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
9/29(土)30(日)は中学校の地区新人大会が開催されました。前述のとおり私は稲刈りをしていたので応援には参加できませんでしたが、結果は3勝1分で見事優勝という快挙を成し遂げました!
[ここからは友人のM君に聞いた話と彼が撮った写真にて・・・]
初日は長井北中と白鷹東中ともに1-0で勝利し2日目が勝負です。
その2日目は初戦の飯豊中を2-0で一蹴し最終戦はS先生率いる長井南中です。ともに負けられない意地と意地のぶつかり合いとなり、観ている親もハラハラドキドキの攻防となりました。2号もボランチで出場してシュートがクロスバーを叩くなどを含め、それなりにチームに貢献していたようで私もひと安心・・・。結果は0-0で乗り切り、結果的に3勝1分勝ち点10で優勝となったわけです。おめでとう!
閉会式の表彰時に立ち会ったS先生も、まだ春まで指導した世代ゆえに胸中は複雑でしょうが、ウチと長井南中のそろって県南ブロック大会出場なればめでたしチャラかな?(J先生誇らしげ?)
相変わらず母校玄関の貼紙は先の中体連では字が小さく、今回は1行空いて隅っこ。なぜだ!?
しかし、ついこの間まで1号率いる3年生が好結果を出してこのブログの記事やフォトアルバムの作成は非常に楽しいものであった。そして今、代替わりして直ぐさま優勝という最高の結果を出してくれて、成長した2号たち2年生のチームの面々でフォトアルバムを作成している。自分の子が云々・・・ということではなく、素晴らしい仲間たちが演じるドラマに私はほのぼのとした幸せを感じています・・・。
[これもM君の写真があってこそです。ありがとうです!]
さぁ!次は10/20(土)21(日)に白鷹町東陽の里、長井北中で行われる県南ブロック大会です。今度は応援に行くぞ!
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
ヘルメットとサングラスで前傾姿勢をとり時速30km/h同士ですれ違うと、例え普段は知り合いでも誰だか判らない。最近リフレ線はローディー(スポーツ自転車に乗る者、特にロードレーサー乗りを指す)が増えてきており、同じ趣味を共有するものとして相手に興味が湧くのは必然といえます。そこで、一度みんなで集まって顔合わせで親睦を図ろうと企画された方がいたので呼び掛けに応じて参加してきました。自己紹介をして簡単な名簿を作成し、情報交換など自転車談義に華が咲き、あっという間の4時間でした。
またマナーなどについても語り合いました。世間では自転車=ママチャリのイメージで捉えているのが一般的であり、自転車は歩道をゆっくり走るものという思い込みからスポーツ車は危険であるとの誤解もあるようです。ここで自転車の世界で認識して頂きたい大きな点がふたつあります。
①スポーツ車は簡単に時速30km/hで走れること=速い。スポーツ車でなくとも欧米の自転車先進国では常識です。
②そもそも自転車は軽車輌ゆえに走行車線を走るもの。日本の自転車で歩道を走るは世界の非常識です。これは人よりも自動車優先の道路行政に問題があります。欧米で歩道にて歩行者に接触し事故を起こせば大問題となり厳しい制裁が待っています。
ゆえに決して遅くない自転車が車道を走るということ自体は規制もないし何も問題が無いのです。前述の曖昧な道路行政により歩道に追いやられ、かつ人との事故の可能性を放置し矛盾している現状の行政では、正当な姿のはずの自転車に規制が掛けられるはずもありません。
しかし、このような中で我々はヘルメットや手袋で身体を保護し、自転車には反射材やライトを付けて、周囲への安全にも気を使っています。当然法律を犯しているつもりもありません。基本的には自動車の運転と同じ意識で公道を走っています。お互いマナーを守って対等の立場から、もし問題があるとしたら話を進めたいものです。
そもそも我々は団体でもないし営利目的でもない、ただ単に個人の趣味でスポーツ自転車を乗り始めただけなのです。また、素晴らしき自転車の世界をもっと他の人にも知って欲しいと願う気持ちもあります。市民権を得るためにはもう少し時間が掛かるかもしれませんが、まずは我々がマナー良くスポーツ車に乗る姿が様々なPR、或いはアピールになりますね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いまさらダイエット効果を期待していないけど、健康によさそうなので「もろみ酢」を朝夕飲み始めました。本当は「黒酢」を買いに店へ行ったんだけど、ろくに知識もなく値段で選んでいたら「もろみ酢」をうっかり買ってしまった・・・。帰宅してWebで調べたら何れも健康には良さそうなので安心していますが・・・。酢30mlに対し水60mlで割って飲んでいますが、酸っぱいクセも無く飲みやすいです。また、ドレッシングの代わりに使用しても好い感じ。食卓を飽きさせない工夫のひとつでもあります。
さてどのような効果が表れるのか個人個人で違うだろうから楽しみです。レポートを待ってて下さい。
体調維持のために合成サプリメント類だけに頼るのではなく、このような自然食品で摂ることが望ましい気がします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント